2018
12.27

【戦略で勝負!?】ジョジョの奇妙な冒険Part2 戦闘潮流

アニメ, マンガ

こんにちは! オタク生産トレーナー みゆきんぐです!

実はみゆきんぐ、風邪をこじらせてしまいまして・・・
しかし!言い訳せずみゆきんぐは記事を書くッッ!!

今回は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズPart2の「戦闘潮流」です!
ジョジョ2部とか呼ばれたりしますね!
みゆきんぐ的にはこの第2部が一番好きだったりします!
それは、主人公のジョジョが力だけでなく、どうやったら勝てるかを戦略立てて戦うからです!
ジョジョは比較的戦略で戦うことが多いんですが、特に第2部のジョセフはその場にあるものなどをうまく使いながら戦うんです!
どうやって勝つのか!?これを予測しながら見るのがたまらないッッ!

ジョジョの奇妙な冒険Part2 戦闘潮流とは!?

これは、Part1のファントムブラッドから約50年後の世界です。
舞台はニューヨークで、主人公のジョセフ・ジョースター(ジョジョ)は第1部のジョナサンの孫であり、ジョースター家の血を引いています。

彼は既に波紋と呼ばれる吸血鬼と戦う術である呼吸法を身につけていました。

吸血鬼のボスでかつてジョナサンが倒したDIOと共に戦った、スピードワゴンとストレイツォはメキシコで吸血鬼の根源となった石仮面を見つけます。

ストレイツォは実はDIOに憧れを持っていたことを明かし、石仮面を被り吸血鬼となってしまいます。

ストレイツォはスピードワゴンを始末し、ジョースター家の血筋であるジョセフを殺しにニューヨークへと向かいます。
ジョセフは様々な戦略でストレイツォを倒し、柱の男の存在を告げて消滅します。

一命をとりとめたスピードワゴンでしたが、そこはナチスの実験場で、捕虜たちの血液を使い、柱の男を蘇らせようとしていました!

ジョセフはスピードワゴンを助けるべく、メキシコへ向かうのでした!

これがジョジョ第2部のあらすじとなります!
ジョセフがかっこいいんですよね!
普段は飄々としていてつかみどころがない感じですが、やるときはやる!
声が「杉田智和」さんなので、銀魂の坂田銀時みたいな雰囲気を感じます。

ここがポイント!戦闘潮流!

戦略的な戦い!

これがジョジョ2部の醍醐味でしょうね!
ジョセフの戦略的な戦いがたまらないんですよ!

そして、決め台詞!
おまえの次のセリフは『~~』という!

これが決まった時、めっちゃすっきりするんですよね〜!
常に一歩先を行く、ジョセフだからこそ言える台詞でしょう!

戦友!シーザー!
ジョセフには戦友のシーザーという友がいます。

最初はお互いに仲が悪く、特にシーザーはジョセフを見下していました。
しかし、ジョセフが自分を囮にしてまで助けてくれた場面を見て、考えを改め、共に修行をしていくうちに、唯一無二の親友となるのです!

第1部の主人公のジョナサンに波紋を教えたツェペリの孫がシーザーなのです!
お互いに波紋戦士は惹かれ合うんですね!

シーザーの最後もかなり感動的です!

まとめ

今回は「ジョジョの奇妙な冒険 Part2 戦闘潮流」でした!
ジョジョはなんというか、燃えますよね!
戦闘シーンもそうですし、それに伴う台詞もいいんです!

この記事を見終わった、
おまえの次のセリフは『ジョジョPart2が見たくなった!』という!

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